公開霊言 聖徳太子が語る古代日本の真実 電子書籍版
1760円(税込)
作品内容
この国に生まれたことの誇りと勇気を。聖徳太子は確かに実在した明らかになる「富士王朝」とは?狭い国粋主義的立場を超えて―左翼史観や自虐史観が完全に崩壊する新事実を明らかにする。聖徳太子、その傑出した功績と魂の秘密〇めざした国づくりと、その使命が明らかに〇仏教を取り入れた真意とその意義とは〇危機に瀕する現在日本に勇気のメッセージ歴史から消された「富士王朝」の秘密〇神武天皇の以前に富士山で開花した王朝〇日本は、中国大陸や朝鮮半島とも一線を画した文明■■聖徳太子の人物紹介■■574~622年。飛鳥時代の政治家、思想家。父は用明天皇、母は穴穂部間人皇女。名は厩戸皇子豊聡耳皇子。推古天皇の摂政として内政・外交に活躍。冠位十二階・十七条憲法を制定して中央集権化を進めるとともに、小野妹子を隋に派遣して国交を開き、日本の文化を発展させた。また、仏教を深く進攻し、法隆寺・四天王寺院を権立するほど仏教興隆にも努める。620年、「天皇記」「国記」を編纂。なお、魂のきょうだいに、アメリカの南北戦争時に第16代大統領だったアブラハム・リンカンがいるとされる(『黄金の法』〔幸福の科学出版刊〕参照)。
作品情報
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