日本の弁護士と日弁連の罪と罰 電子書籍版
1210円(税込)
作品内容
正義の味方とはかぎらない。弁護士を疑え!◎増加する弁護士の不祥事◎日弁連の偏向した政治活動◎既得権益化した日弁連は解体せよ「弁護士批判」というタブーに切り込む!【目次】第1章 凶悪殺人犯の死刑執行にも反対する日弁連オウム事件の死刑執行への抗議GHQ占領下で設立された日弁連犯罪者は「国家と闘う被害者」なのか日弁連の死刑制度廃止論のウソ日弁連を操る「特定弁護士」の存在第2章 「憲法守って国滅ぶ」を進める日弁連憲法改正反対闘争軍事研究を批判する日本学術会議を支持首相の靖国神社参拝への反対第3章 日弁連の左傾化と世代間対立日弁連はなぜ左傾化したのか司法制度改革と弁護士の世代間対立増える弁護士の不祥事第4章 慰安婦問題を世界に広めた日弁連と3人の弁護士慰安婦問題を反省しない朝日新聞慰安婦問題の黒幕は日弁連と3人の弁護士国連とNGOを使い慰安婦問題を追及する「特定弁護士」第5章 北朝鮮の悪行に沈黙する日弁連拉致問題を見て見ぬふり朝鮮学校への補助金停止を批判日本を敵視する在日韓国・朝鮮人弁護士団体外国人参政権付与のために活動第6章 日弁連を日本に取り戻すために日弁連の人権擁護の基準は「反日」か否か日弁連を解体せよ
作品情報
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