だっこがしたい足くん 電子書籍版
1650円(税込)
作品内容
発達障害だった著者だけが見える『愛の世界』 ーーーーーーーーー 推薦の声!多数!! ーーーーーーーーー ◎のぶみさん(絵本作家) 『だっこがしたい足くん』は、だっこが愛だとすると、愛を求めて諦めようとしないのが素晴らしいと思います。そうたくんは、本当のことを楽しく描けるすごい絵本作家だと思います。◎岡崎かつひろさん(経営者、作家、講演家) 『だっこがしたい足くん』は一人ではできないことがあっても、他人と協力すればできることを気づかせてくれます。多様性の時代だからこそ、自分の価値、周りの人の価値に目を向けることが大切でしょう。ぜひ多くのお子さんに届いてほしい一冊です。◎千葉修司さん(実業家、世界一の強運アドバイザー) このピュアな物語は私たちの心をピュアにする! 入江まり(母)ーーーーーーーー かつての息子は人の表情もわからない、目も言葉も心も合わない子どもでした。息子は5歳で、診断名(自閉症・ADHD)とその症状から卒業しました。食と、親である私の心を変えることで、症状から脱することができたのです。かつて、ひとの表情もわからなかった息子が、嬉々として、「人を笑顔にしたい」と描いた絵本。どこかで、この絵本を手にしてくださった方の希望になれたら嬉しいです。そして息子は今、「ぼくの絵本でみんなが笑顔や楽しい気持ちになってくれたら、うれしいなー」と言いながら、嬉々として絵本を描いています。
作品情報
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