「愛着障害」なのに「発達障害」と診断される人たち 電子書籍版

  • 「愛着障害」なのに「発達障害」と診断される人たち 電子書籍版
  • 1065円(税込)

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    作品内容

    「発達障害」と診断されるケースが急増している。一方で「発達障害」や「グレーゾーン」と診断されながら、実際は「愛着障害」であるケースが数多く見過ごされている。根本的な手当てがなされないため、症状をこじらせることも少なくない。なぜ「愛着障害」なのに「発達障害」と間違えられるのか? 本当に必要な対処とは何か? 豊富な事例とともに「発達障害」と誤診されやすい人たちの可能性を開花させるための方法も解説。「発達障害」の急増が意味する真のメッセージを明らかにする“衝撃と希望”の書。※本書は2012年に刊行された『発達障害と呼ばないで』のデータや内容を最新のものにアップデートするとともに、大幅に加筆修正を行ったものである。

作品情報

出版社
幻冬舎
提供開始日
2024/03/27
ジャンル
ビジネス・実用

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