英語ネイティブと話したい「7つの話題」 さて、その外国人は何て答えるかな? Part3 電子書籍版

  • 英語ネイティブと話したい「7つの話題」 さて、その外国人は何て答えるかな? Part3 電子書籍版
  • 799円(税込)

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    作品内容

    英語ネイティブとの話題に困ったら「これ」で解決!アメリカ人のダリちゃんと居酒屋トーク。日常使いできる「生きた英会話」を実践!【内容】STORY1 Sometimes vs. Often(Sometimes と Often)STORY2 A Little Event in the Park(公園での小さな出来事)STORY3 What’s Your Hobby?(あなたの趣味は何ですか?)STORY4 Gift vs. Present(Gift と Present)STORY5 A Skyscraper Slated for Demolition:Japanese Disposable Culture(取り壊し予定の超高層ビル―日本の使い捨てカルチャー)STORY6 I Hate Japanese Supermarkets!(ダリちゃんは日本のスーパーが大嫌い)STORY7 The Head on Draft Beer(生ビールの泡)【著者】稲庭武文(いなにわ・たけふみ)大学卒業後、地方に左遷されて早 5 年。このままでは一生、田舎暮らしになると危機感を覚えたため、いいかげん大学に戻らせてほしいと教授に頼み込む。教授曰く「え、君、大学に帰りたいの? ず~と田舎にいたいのかなーと思ってた」と。大学に帰って安月給でこき使われるのもしゃくなので、そのまま大学院に入学。ところが大学院では、テーマも与えられず、指導教官に「放置プレイ」されて早 1 年。悶々とした日々を送る中、下町のある沖縄料理店のカウンターで一人、古酒(くーす)を飲んでいたところ、たまたまビジネスパートナーの日本人と商談をしていたダリちゃんを見つけ、酒の勢いで話しかける。それがダリちゃんとの付き合いの始まり。英語が好きな日本人。Sebastian Dali(ダリちゃん)アメリカ生まれ。アメリカの大学院を終了後、ふとしたきっかけから、ビジネス目的で来日。当時、日本語は全く分からなかったが、現在では日常会話には滅多に苦労することはない。日本では、大学の英語の非常勤講師や、日本人の大人向けの英会話教師をするかたわら、在日米国人の様々な支援も精力的に行っている。日本をこよなく愛する米国人である。

作品情報

出版社
CLAP
提供開始日
2023/12/01
ジャンル
ビジネス・実用

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