歪められた真実 昭和の大戦(大東亜戦争) 電子書籍版

  • 歪められた真実 昭和の大戦(大東亜戦争) 電子書籍版
  • 1650円(税込)

    • 本作品について、無料施策・クーポン等の割引施策・PayPayポイント付与の施策を行う予定があります。
      この他にもお得な施策を常時実施中、また、今後も実施予定です。詳しくはこちら

    作品内容

    本書と連動した内容が楽しめるYouTubeチャンネル「デイリーWiLL」動画URLはこちら→https://www.youtube.com/@Daily_WiLL昭和の大戦(大東亜戦争)の定説はウソだらけだった!侵略史観では真実は見えない!「太平洋戦争はアジアを植民地支配するための侵略戦争だった」「特攻隊はさほど戦果を挙げられず、犬死にだった」「東南アジアの人々は日本軍にひどい目に遭わされ、今も日本を恨んでいる」大東亜戦争は常にこのような批判にさらされ、いつしかこれが「定説」になった。私は数多の日本軍将兵を取材し、、激戦地だった戦績に足を運び、現地の人々に話を聞いて回った。そして確信した。「これらの『定説』はウソだらけだった」と(著者)あなたはご存じでしょうか?・ガダルカナルでは1万人以上の大撤退作戦を成功させていた・なぜインドネシアの3万5000人のオランダ軍は700人の日本軍に降伏したのか・「空の超要塞」B29を日本軍の迎撃隊は485機も撃墜していて、搭乗員3000人以上が戦死していた・実は特攻隊は大戦果を挙げていた・終戦後、日本軍残留将兵は自らの意志でインドネシア独立のために戦い、1000人以上が戦死していた ほか日本人として知っておきたい大東亜戦争12の真実

作品情報

出版社
ワック
提供開始日
2023/07/24
ジャンル
ビジネス・実用

作者の関連作品作者の作品一覧

この作品が好きな方はこちらもおすすめ