離散数学「ものを分ける理論」 問題解決のアルゴリズムをつくる 電子書籍版

  • 離散数学「ものを分ける理論」 問題解決のアルゴリズムをつくる 電子書籍版
  • 徳田雄洋

    1210円(税込)

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    作品内容

    20世紀中期以降、とくに発展した科学の分野の1つに、アルゴリズムを設計する離散数学があります。離散数学は連続数学と違い、とびとびの対象物を扱います。そして、アルゴリズムと呼ばれる問題解決の手順を作り出します。本書では、とくに、「ものを分ける」問題を扱います。参加者全員が好きな対象物、あるいは参加者全員がきらいな対象物で、分割可能なものを、参加者全員が納得できるように分割する方法を扱います。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

作品情報

ページ数
231ページ
出版社
講談社/文芸
提供開始日
2018/05/23
ジャンル
ビジネス・実用
連載誌/レーベル
講談社電子文庫

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