それ、AIで作れます。だれでもたった1日で役立つアプリが作れる本 電子書籍版
1881円(税込)
作品内容
\これはやったほうがいい!/★ひろゆき氏注目!!「Geminiが使えれば中学生でもアプリが作れる時代です。」本を開いた1ページ目で、アイデアがアプリになる!コードを1文字も書かずに、AIにお願いしてアプリを育てる!プログラミングの知識ゼロでできる超入門書生成AIでアプリが作れるのを知っていますか?まずはGeminiを立ち上げ、「Canvas」モードにして「クイズゲームを作って」とアイデアを伝えてみてください。これだけで、あっという間にクイズゲームアプリの出来上がり!少し前までは、アプリを作ることができるのは、プログラミングができる専門技能をもつ人だけでした。ところが、生成AIの登場で革命が起きました。「あったらいいな」というアイデアを思いついたら、だれでも、その日のうちに「とりあえず作ってみる」ことができるようになったのです。この本で作るのは、毎日の生活で使うような、自分にぴったり合うアプリ。たとえば、こんなことです。●自分が苦手な漢字や英単語だけ集めて覚えられる暗記アプリ●「あと何回遊びに行けるか」「バイトはいつ入れるべきか」まで見えるお小遣いアプリ●電車の中にいる12分でちょうど終わる自分好みのパズルゲームアプリ日常で困ったとき、アイデアを思いついたとき、AIを使って便利なアプリを作る方法を解説します。コードは1文字も書きません。大切なのは、「どんなものを作りたいか」「どうなったらうれしいのか」「何に困っているのか」を、AIに言葉にして伝える力。プログラミングの知識はまったく必要ないので、生成AIが使える中学生からはじめられます。★☆バイブコーディングの基本がわかる☆★AIに相談しながらプログラミングをすることを「バイブコーディング」と呼びます。「バイブ=雰囲気、感じ、ノリ」でコーディングするという意味です。本書ではまず、Geminiを使って「言葉で伝えてアプリを作る」体験をします。感覚がつかめたら、本格的な開発環境である「GitHub」の使い方に慣れ、「GitHub Copilot CLI」と相談しながら役立つアプリに育てていく方法をマスターしましょう。この本の内容を一通り体験することで、どんなものでもとりあえず作ってみるバイブコーディングの基本が身につきます。【目次】第1部 言葉でアプリを作る体験第1章 Geminiにお願いしてみる第2章 AIと会話して、ゲームを育てる第3章 生活に役立つ小さなツールを作る第4章 絵・音・動きで表現してみる第5章 自分のアイデアを作品にするAIの秘伝魔法 なぜGeminiからGitHubへ進むのか第2部 本格的なバイブコーディング第6章 GitHubに作品の置き場所を作る第7章 Codespacesで自分の開発スペースを作ろう第8章 Copilot CLIと一緒に作る第9章 Copilot CLIとゲームを直す準備をしよう第10章 遊びながら直して、ゲームを育てる第11章 失敗しても戻れる、平行世界を作る第12章 作品を公開するAIの秘伝魔法 AIに任せること、自分で決めること第3部 自分だけのアプリを育てる第13章 作品をコピーして、自分用に育てる第14章 READMEを読んでアプリを理解する第15章 変える前に、まず動かす第16章 かんたん日記を学習ログアプリに変える第17章 自分用アプリをGitHub Pagesで公開する第18章 次に育てたいアプリに出会うAIの秘伝魔法 専門用語は魔法の呪文第4部 うまくいかないときの対処法第19章 エラーをAIに渡して直す第20章 エラーが出ない不具合を言葉にする第21章 スクリーンショットで伝える最終章 作り続けるためのバイブコーディング心得AIの秘伝魔法 Codespacesから、自分のパソコンのVS CodeへAIの秘伝魔法 Copilot CLI以外のAIツールバイブコーディング基本用語集
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