高宮さんはピンク色の妄想がやめられない (3) 電子書籍版
220円(税込)
作品内容
「高宮さんが、エロすぎるから……!」 ジムに通い始め、広瀬とすっかり距離が縮まった高宮だったが、ロッカールームで別の男に身体を触られてしまうトラブルが発生(現実)! 「もっと危機感を持ってください」と詰め寄る広瀬に、「触られても嫌じゃない」と本音を漏らした高宮は、そのまま彼をホテルへ連れ出し――。妄想仕込みの「慣れた手つき」を披露する高宮の一方で、広瀬の胸には激しい嫉妬と欲望が渦巻き始め……?
作品情報
無料
同シリーズ
作者の関連作品作者の作品一覧