神の雫 22(ハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版) 電子書籍版
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この作品は完結しています。(全44巻)
559円(税込)
88円(税込)
作品内容
日仏米共同で作られた国際的な2度の実写ドラマ化、2026年O.A.のTVアニメなど数々のメディアミックスを行い世界累計発行部数1500万部突破の王道ワイン漫画!「このワインは永遠の未完成、サグラダ・ファミリアである」。明かされた『第七の使徒』の表現。それは、人の力を信じ、あきらめることなく夢を紡ぎ続けるその先にあるものだと言う。そこから『使徒』がフランスを中心とする“旧世界”のワインではないと確信した一青(いっせい)はアメリカへ向かう。一方、同じく“新世界”のワインに着目した雫(しずく)が向かったのは……!? 新世界(ニュー・ワールド)より届けられるそれぞれの思いとは……!<目次>第22巻#210 多情か多恨か、血が繋(つな)ぐ新しき『使徒』の闘いへ#211 民の祈りと叡智(えいち)は永久(とわ)に絶えることなく#212 未知なるものへの旅は、君を連れて#213 天才の恐れは、空の彼方へ忽然(こつぜん)と消え#214 長閑(のどか)な葡萄畑に忍び寄る、黒き影は#215 黒き闇の銃口と青く閃(ひか)る咆哮(ほうこう)と#216 深紫(ディープパープル)の煙ただよう謎めいた木箱の中で#217 新しき手は内なるベールに包まれて#218 新しき世界に咲き乱れる花たちよ、我が許(もと)へ#219 目映(まばゆ)き微笑みの陽光と褐色の重き影初出:「モーニング」(講談社)掲載 原書:2009年11/13講談社発行
作品情報
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