化学 2022年9月号「キラル分子を光学活性体として得る第3の手法DYASIN(ダイアシン)の解発」抜粋版 ライト版 電子書籍版
300円(税込)
作品内容
こちらは「化学 2022年9月号」より特集「〔解説〕キラル分子を光学活性体として得る第3の手法DYASIN(ダイアシン)の解発 ●河崎悠也・井川和宣・友岡克彦]」のみを抜粋した抜粋版です。 ナノテク、バイオ、環境など今話題の研究は、もとをただせば原子と分子の世界、つまり化学です。21世紀の化学はさまざまな周辺領域に広がりながら新しい学問を生みだし続けています。本誌は、第一線で活躍する研究者が解説した「注目の論文」や「最新のトピックス」をはじめ、研究に役立つスキルの向上を目的とした連載講座、研究者自身の人柄や研究姿勢などをテーマに独自の切り口で編集した記事を多数掲載。「内容は高く、表現はやさしく」をモットーに、化学のおもしろい情報と話題を提供します。 ●〔解説〕キラル分子を光学活性体として得る第3の手法DYASIN(ダイアシン)の解発 ●河崎悠也・井川和宣・友岡克彦]
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