アメリカ人はなぜ競争心が強いのか。貿易経験から語る世界各国の競争心。 電子書籍版

  • アメリカ人はなぜ競争心が強いのか。貿易経験から語る世界各国の競争心。 電子書籍版
  • 396円(税込)

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    作品内容

    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ))【書籍説明】アメリカNBAで活躍する日本人バスケットボール選手八村塁は、「日本でバスケをやっているとき、一番足りなかったのは競争心だ」と語った。この言葉に強く心を動かされて考えた。なぜアメリカ人は競争心が強いのだろうか。そう思うと、かつて貿易経験で関わった人たちの競争心が思い出されてくる。アメリカ人から始まり、中国人・韓国人・台湾人・フランス人などの競争心のエピソードである。それではこれからちょっと昔話を聞いていただきたい。【目次】第1章 アメリカ人の競争心第2章 フランス人の競争心第3章 韓国人の競争心第4章 中国人の競争心第5章 台湾人の競争心第6章 ロシア人の競争心第7章 北欧諸国の競争心【著者紹介】姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。

作品情報

出版社
まんがびと
提供開始日
2025/12/12
ジャンル
ビジネス・実用

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