訪問リハビリテーション 第16巻・第4号 電子書籍版
2200円(税込)
作品内容
「訪問リハビリテーション」では、訪問5年目までのセラピストを読者層とし、セラピストの実務書として現場のニーズや課題に合わせた特集を取り上げ、わかりやすく解説し必要な情報をお届けします。今後、求められる訪問のあり方や考え方など、現在、訪問分野を牽引されている方々の視点もお伝えし、これからの在宅を支える訪問セラピストの指標となる雑誌を目指します。 ●巻頭言●目次●【特集1】地域で支える 社会全体で支える障がい児・者のこれまでとこれから●【特集2】小児リハビリ初心者から地域の伴走者となるために●【特集3】児童発達支援の現場から見た、訪問リハビリテーションスタッフへの期待●【特集4】障がいのあるこどもたちを“ガイドラン”する補装具・福祉機器の現状と課題京都・西陣の街角の工房が紡ぐ、「ゆめ工房メソッド」と「インクルーシブな地域社会デザイン●【特集5】「主語」を本人に取り戻す子どもの在宅でのリハビリテーション挑戦と選択肢をともにつくるために●【連載】地域に広がり、地域とつながる訪問リハビリテーション4●【topics】ユニバーサルツーリズム 旅に行こうよ!●次号予告●奥付
作品情報
同シリーズ
作者の関連作品作者の作品一覧