小児リハビリテーション Vol.25 電子書籍版
2750円(税込)
作品内容
医療・福祉に従事する皆さんは日々のなかで、小児特有の“介入の難しさ”を感じられているのではないでしょうか?また、親御さんとの関係も、切っても切れない要素です。対象児によって必要な対応を、一から考える必要があるのです。小児のリハには、ライフステージに合わせた介入や支援方法の柔軟な変化が求められます。この“介入の難しさ”に悩まれているセラピストも多いと思います。雑誌『小児リハビリテーション』は、そうした方の一助となり、臨床で役立つ情報をお届けいたします。 ●巻頭インタビュー こどもと共に●はじめに●目次項目●【特集1】病院における小児と成人の違い~理学療法士の視点から~●【特集2】病院における小児と成人の違い~作業療法士の視点から~●【特集3】病院・療育施設における小児臨床と成人臨床の違い~言語聴覚士の視点から~●【特集4】訪問における小児と成人の違い~理学療法士の視点から~●【特集5】訪問における小児と成人の違い~作業療法士の視点から~●【特集6】生活の場から子どもを支える~訪問における小児と成人の違いを言語聴覚士の視点から考える~●【column 連載】新米児発管がゆく7 保育所等訪問支援ってなあに Part1●【症例報告】遅刻を繰り返していた児に対し、調理活動の振り返りを継続したことで自発的な準備行動がみられた事例●奥付
作品情報
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