国鉄時代 Vol.85 電子書籍版
2310円(税込)
作品内容
EF64・65 1000番台 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページがあります、予めご了承ください。 2026年5月号の特集は「EF64・65 1000番台」(EF64形1000番台および、EF65形1000番台)。 1980年代前半、国鉄において最後に新製された直流電気機関車であり、現在もJRに残る直流電気機関車はこの2形式のみで、ファンの間で大いに注目されている。そんな人気形式の往年の活躍シーンを誌面に再現。 さらにその前の時代の蒸気機関車や、元国鉄の車両が走る令和のシーンも紙面展開しています。 ●令和の“山スカ”ふたたび、そして最終章へ●カラーグラフ1 EF64・65 1000番台 旅客列車編●切符で振り返るEF64・65 1000番台●目次●直流電気機関車最後の2形式●宮原に来たPFと上越国境に来た64 1000●2形式のトップナンバーが競演した日●新鶴見の主、EF65 1000番台PF●EF64 1000番台 上越線でデビュー、そして・・・●カラーグラフ2 EF64・65 1000番台 貨物列車編●ゴハチかPFか 現れたELの形式に一喜一憂した日々●湖北路のPF ~北陸本線を走ったEF65~●苫小牧 北の“ヨンマル”最後の砦 ●キハ603がいた あの頃 ~廃線の危機に揺れる紀州鉄道~●国鉄蒸気機関車列車 終煙 ~半世紀を経て~●五能線の旅はミキストで●秋田に電気機関車が走り始めた頃(1)●肥薩国境 山線の記憶 ●新系列量産試作気動車 キハ90系試運転の頃●【連載】随想 鉄馬慕情 23●【連載】地球の片隅で 29●『国鉄時代』定期購読のご案内●次号予告/募集告知●【連載】いい日撮り鉄 29●編集後記
作品情報
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