POPEYE(ポパイ) 2026年 12月号 [ちょうどいい映画ってなんだろう?] 電子書籍版

  • POPEYE(ポパイ) 2026年 12月号 [ちょうどいい映画ってなんだろう?] 電子書籍版
  • 950円(税込)

    • 本作品について、無料施策・クーポン等の割引施策・PayPayポイント付与の施策を行う予定があります。
      この他にもお得な施策を常時実施中、また、今後も実施予定です。詳しくはこちら。

    作品内容

    ※『僕らにちょうどいい映画。』『まだまだあるちょうどいい映画。』の一部画像は掲載されておりません。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。例えば友達とお泊まり会で集まって、夜な夜な映画を観ようぜってときに、いくら歴史的傑作でオールタイムベストだったとしても『ゴッドファーザー』は選ばない。もっと気楽なアクションかコメディをスナック片手に観て寝落ち、くらいがちょうどいいに決まってる。そう、何事にも「ちょうどいいくらい」がある。それなら「ちょうどいい映画」ってなんだろう?思えば僕たちはついつい映画の評価を気にしたり、「名作」「ベスト」なんて言葉に頼ってしまうけど、そんな言葉じゃすくいきれない「良い映画」がこの世界にはたくさんあるじゃないか。別に緻密な伏線回収がなくたって、主人公を眺めているだけで眼福な映画だってあるし、人生観を揺さぶられなくても、ガールフレンドと近づけたらデート映画としてパーフェクト、だよね?今回は「ベスト」とは違う、「ジャスト・ライト」な一本を探す特集。君にちょうどいい映画がきっとある。僕らにちょうどいい映画。Movies that are just right for usまず質問! 「ちょうどいい映画ってなんですか?」24人の映画好きが語る、24本のちょうどいい映画。若いうちに観るのがちょうどいい映画。Movies that are just right when you’re young若い僕らが観るべき映画を先輩たちに教えてもらおう。『DIGGER/ディガー』『Y2K』監督インタビューも!デートにちょうどいい映画。Movies that are just right for a date好きな人と観る映画選びはなかなかどうして難しい。ちょうどいいデートムービーを本気で考える6ページ。いま掘るのにちょうどいい映画。Movies that are just right for the present moment音楽をディグるように映画もディグっていきたい。今ちょうど気になる作品やキーパーソンをご紹介。旅する気分にちょうどいい映画。

作品情報

ページ数
186ページ
出版社
マガジンハウス(雑誌)
提供開始日
2026/11/09
ジャンル
雑誌
連載誌/レーベル
POPEYE

同シリーズ

作者の関連作品作者の作品一覧