POPEYE(ポパイ) 2026年 4月号 [僕の着倒れ東京案内。] 電子書籍版
889円(税込)
作品内容
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。この春、東京ではじめて暮らす人にも、もう何度目の春だろう?って人にも、改めて声を大にして言わせてほしい。東京は世界でイチバンのファッションタウンだ!個性が際立ちまくったセレクトショップも、アジア初出店ブランドの旗艦店も、路面店じゃなきゃ買えない服だって、この街にはなんだってある。世界中からスマホでサクサク買えちゃう今だけど、たくさん街を歩いて、わざわざ、あの人から買いたいなって思う店があるんだ。僕と東京。僕の着倒れ東京案内。East Side東京の東の方が盛り上がっている。Around Shibuya強烈な個性を持つ店は渋谷のまわりにある。Harajuku/Omotesando古きも新しきも原宿と表参道の良さ。Setagaya生活と服が同居する世田谷の店。Other Areaまだまだあるぞ、行きたい店。BUYER’S PERSPECTIVE東京のセレクト、その視点を覗く。DOVER STREET MARKET GINZAMAIDENS SHOPDOMICILE TOKYOTOKYO HAIR SNAP ’26シティボーイはどこで髪を切る?Hello! Japanese Designers.まだまだ知られていない日本のスモールブランドの話。New Mood,New WardrobeAgenda.ワードローブに春を呼び込む13のアイデア。SHIBUYA CULTURE HISTORYカルチャータウン渋谷の文化史。
作品情報
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