週刊粧業 第3202号 電子書籍版

  • 週刊粧業 第3202号 電子書籍版
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    作品内容

    化粧品業界人必読の週刊新聞。毎号、独自取材記事や特集記事が満載です! ●■特集/エステティック●掲載企業/ES-ROOTS、ラ・シンシア、ウェーブコーポレーション、NBS、メドスキン・ソリューションズ・ドクター・スベラック、グラツィア、スリムビューティハウス●■エア・ウォーター・ゾル、新研究所の完成で化粧品開発を強化~「高付加価値」をテーマにODMの基盤構築へ●◎新研究所を「価値づくり」のベースに●◎コラーゲン研究をさらに深化、「生活科学戦略室」も新設●■富士経済、機能性化粧品の国内市場調査結果を発表●■矢野経済研究所、国内敏感肌化粧品市場規模を調査~18年度は8.7%増の778億円と推計●■TPCマーケティングリサーチ、アンチエイジング化粧品市場を調査~18年度は5.5%増の3820億円●◎企業別では資生堂が631.5億円でトップ●◎種類別では美容液が840億円でトップ、クリームが2ケタ伸長で牽引●■矢野経済研究所、国内ドクターズコスメ市場規模を調査●■メジャーチャイナ、高級ブランドが熱中する化粧品マーケットを分析●■2020年1月の化粧品、金額1.7%減、4カ月連続のマイナス~訪日客は中華圏と韓国で明暗、内需はマインド悪化で低迷●■2020年1月の家庭用洗浄剤、金額7.9%増、2カ月連続のプラス成長~合成洗剤以外は軒並みプラス、5品目が2ケタ増で牽引●■サツドラHD、事業領域の多角化でリージョナル戦略を推進~道内の事業基盤深耕でコープさっぽろと包括提携●◎19年11月第2四半期、不採算店閉鎖で最終赤字●■クリエイトSDHD、自社電子マネー、アプリで顧客拡大を~個店の特性に合わせ生鮮食品、調剤を導入●◎19年11月第3四半期、夏場の不振を駆け込み需要で吸収●■小売ナビ/LUSH新宿店〈東京・新宿区〉~LUSHの世界観をまるごと体感できる「アジア最大の旗艦店」が客足好調●■ナリス化粧品、世代別のメーク実態調査を実施~8割が18歳までにデビューも自信ありは4割●◎若年層で「週に5日以上メークをする」人は6割●■流通記者50年 「経営トップとの交流の中で」~第18回「調剤併設は経営の根幹」(スギホールディングス 杉浦広一会長)●■日本メナード化粧品、敏感肌を再現した新たな皮膚モデル開発~表皮幹細胞にゲノム編集技術を活用、敏感肌研究への応用に期待●■ユーグレナ、新たなマイクロRNA導入でメラニン生成が抑制●■『激変するコスメマーケット』(第55回)スモールマーケットに化粧品の未来がある(執筆者:鯉渕登志子フォー・レディー社長)●■大塚製薬、近赤外線によるヒト表皮細胞の増殖抑制作用を発見●■キリンHD、ファンケルとの事業利益シナジーを55~70億円と想定●■ヒット商品母子手帳/第269回 Sonotas(ソノタス)「スチームクリーム」、デザイン缶でパーソナル需要を創出●■TPCマーケティングリサーチ、化粧品企業のR&D費について調査●◎「安心・安全性」「機能性」「感性・官能性」の三位一体が必須テーマに●■花王、「プラスチック製アイキャッチシール廃止」を推進~スマートホルダーの店頭販売本格化で「プラスチックボトルレス化」も●■ザ・ボイス/ユーピーアール 酒田義矢代表取締役社長、レンタルパレットをコア事業に業界・社会の課題を解決

作品情報

ページ数
16ページ
出版社
週刊粧業
提供開始日
2020/04/06
ジャンル
雑誌

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