FlyFisher 2026年3月号 電子書籍版

  • FlyFisher 2026年3月号 電子書籍版
  • 2200円(税込)

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    作品内容

    ※デジタル版は紙版とは一部内容が異なり、掲載されない広告やページがある場合がございます。 1988年に創刊し、現在まで四半世紀にわたって日本の「フライフィッシング(西洋毛バリ釣り)・シーン」をリードしてきた『FlyFisher(フライフィッシャー)』。当初、季節刊行物としてスタートしました。季刊『FlyFisher』では、北海道から沖縄まで、四季折々のフィールドに恵まれた日本のフライフィッシング・シーン、さらには夢を誘う魅力的な海外のフィッシング事情をお伝えします。それと同時に、タイイング、キャスティング、フィッシングという、この釣りの3つの柱となるテクニックのスキルアップに役立つ情報をバランスよくお届けします。1つの毛バリから広がるの釣り楽しさ、さらには身近なフィールドから世界までを旅するアクティブな趣味の面白さを、ぜひ一緒に分かち合いましょう。 ●BACK CAST●目次●釣り場の現実 #10 温室効果ガスさえ出さなけばよいのか? 土砂供給の改善にストップをかける、砂防ダムを利用した小水力発電 浦 壮一郎=文と写真●ライズありて 津留崎 健=写真●Feature1 ルースニングNEO/ひたすら自然に、まるで無重力。 ゼロGニンフィング 稲村喜久=解説●あえて呼ぶなら「本流ルースニング」。 大きな川で小さなニンフ。 稲田秀彦=解説●Feature2 リールへの愛について2/このロッドにはこのリール、という楽しみ方 五十嵐仁身=語り●【リール愛について:実釣編】 タックルに閉じ込められた「時」を味わう●「古びた感じ」もしくは経年変化を愛でる、という楽しみ 酒井一孝=語り●リールは人なり 平木宏一=語り●フライフィッシングお伽噺 at オホーツク。 備前 貢=文と写真●細かすぎる!かもしれない ドライフライ・タイイングのベイシック Part 4 佐々木岳大=解説●TIGHTLOOP Fishing for Native Trout in Californian Headwater カリフォルニア・ネイティブの守りかた マーク・エリクソン=文と写真●シューティングラインにPEラインを使う?!【実践編】 安田龍司=解説●魚を増やす、これからの河川環境の話 17 釣り人が資源管理と地域経済に貢献できること 芳山 拓さん●瀬戸際の渓魚たち……Special Topic 21 白い渓の妖精 受け継がれる美白イワナの系譜 佐藤成史=文と写真●マスの記憶を訪ねて。 第0回(序章) 若林 輝=文と写真●宝石の海 更家悠介、筒井裕作=語り●次号予告

作品情報

ページ数
162ページ
出版社
つり人社
提供開始日
2026/01/22
ジャンル
雑誌

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