紙の爆弾 2026年10月号 電子書籍版

  • 紙の爆弾 2026年10月号 電子書籍版
  • 700円(税込)

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    作品内容

    噂の真相の受け皿雑誌として、そのスキャンダリズムを継承した新しいスキャンダル雑誌です。ペンのテロリストとして、世の中の巨悪に立ち向かいます。 ●例の現場【連載】●目次●「飲食料品1%」のしょぼい減税でも迷走財務省が主導する消費税減税反対論 植草一秀●9・11二十五年目の真相 浜田和幸●キューバを襲う米国によるエネルギー危機経済封鎖という暗闇を武器にしてはならない セサル・ゴメス・チャコン●日本のSNS年齢規制はキエフの大門である 昼間たかし●NEWS レスQ●コイツらのゼニ儲け 西田健●二〇二六年熊本地震に見た地方自治と緊急事態条項 足立昌勝●“加害者”を隠しきった裁判優生思想を護持した日弁連とマスコミ野田正彰●「格差」を読む 中川淳一郎●植草一秀インタビュー「冤罪の真実」後編無罪の証拠を司法は無視小泉・竹中批判封じ●「憲法より日米安保が最高法規」の現状を変えよプーチン大統領択捉島訪問の意味 木村三浩●シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡●The NEWer WORLD ORDER Kダブシャイン●それでも進む完全自動化イオンモール爆発の“人災”と“AI防災”のリスク 片岡亮●「使用者」はいても「労働者」はいないひきこもり支援事業の“空白” 川田祐一●暴力的カウンター運動と「リンチ事件」「反差別運動」についての共産党見解への疑念 黒薮哲哉●LGBT問題の現在「女性スペース法案」の必要性 井上恵子●絶望ニッポンの近未来史 西本頑司●芸能界深層解剖●成年後見制度という宿痾⑥ある老齢薬剤師の手紙から鈴木愼哉●サナエ流独裁の奥義こうして絞め殺される“日本の議会制民主主義” 佐藤雅彦●読者の爆弾●奥付

作品情報

ページ数
132ページ
出版社
鹿砦社
提供開始日
2026/09/07
ジャンル
雑誌

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