紙の爆弾 2026年6月号 電子書籍版
700円(税込)
作品内容
噂の真相の受け皿雑誌として、そのスキャンダリズムを継承した新しいスキャンダル雑誌です。ペンのテロリストとして、世の中の巨悪に立ち向かいます。 ●例の現場【連載】●目次●イラン戦争が示す高市政権「トランプ媚従」の末路 堀茂樹●日本政府「危機感ゼロ」という恐怖CIA企業パランティアの危険性 昼間たかし●警察・検察・裁判所、そして法制審「再審制度見直し」に表れた冤罪構造の深層 足立昌勝●中東の核を独占する「ベギン・ドクトリン」 イスラエルの核攻撃計画 青柳貞一郎●NEWS レスQ●コイツらのゼニ儲け 西田健●「弱者に寄り添う政党」が迎えた分岐点れいわ新選組騒乱の真相 鮫島浩●『USAを盗んだ男』が暴く国家私物化の実相なぜ世界はトランプを止められないのか 白坂和哉●「格差」を読む 中川淳一郎●行政と成年後見制度に殺された私の父 富加見直子●“数字”が人間の思考を奪うAI管理される「人気」と「世論」 片岡亮●シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡●The NEWer WORLD ORDER Kダブシャイン●世界多極化で高まる「日ロ相互理解」の重要性木村三浩●大阪関西万博・安倍暗殺・鳩山政権…映画『ニッポン狂想曲』の真相追究 太田隆文×木村朗●兵庫県文書問題とトランスジェンダー問題 三浦俊彦●絶望ニッポンの近未来史 西本頑司●芸能界深層解剖●六年半続いた裁判が終結京大吉田寮と学問の公共性 板谷めぐみ●サナエのイチ推し『ヒトラー選挙戦略』を読む② 佐藤雅彦●シリーズ日本の冤罪66 警視女性記者性加害事件 片岡健●読者の爆弾●奥付
作品情報
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