紙の爆弾 2026年5月号 電子書籍版
700円(税込)
作品内容
噂の真相の受け皿雑誌として、そのスキャンダリズムを継承した新しいスキャンダル雑誌です。ペンのテロリストとして、世の中の巨悪に立ち向かいます。 ●例の現場【連載】●目次●【対談】乗松聡子×木村朗米国イスラエル「イラン攻撃」の真実とフェイク●「カルバラー」と「ディール」の思想戦争アメリカはイランに勝てない 昼間たかし●さらに高まる米国追従リスク日本を狙うIT軍産複合体 木村三浩●【インタビュー】門脇翔平(ゆうこく連合幹事)「不正選挙」と民主主義を問う行政訴訟●NEWS レスQ●コイツらのゼニ儲け 西田健●「ネット右翼」はカネになるサナエトークン事件の本質 片岡亮●高裁でも解散命令が出た統一教会の最終戦争計画 青山みつお●国会軽視・民主主義軽視高市専制政治の象徴「国民会議」の欺瞞 足立昌勝●「格差」を読む 中川淳一郎●「悪魔崇拝」と「トランスヒューマニズム」エプスタイン事件を考える 早見慶子●補助金カットで脅す政府の水道民営化“ごり押し策” 高橋清隆●シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡●The NEWer WORLD ORDER Kダブシャイン●続「成年後見制度」という宿痾高齢者の人生と家族を奪う法の罠 鈴木慎哉●女性専用スペース法制化めぐる論争 井上恵子●絶望ニッポンの近未来史 西本頑司●芸能界深層解剖●広島県・虚偽公文書作成と公益通報つぶし さとうしゅういち●エプスタイン事件が秘めた闇情報とシンギュラリティの到来藤原肇●サナエのイチ推し『ヒトラー選挙戦略』を読む(1) 佐藤雅彦●読者の爆弾●奥付
作品情報
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