紙の爆弾 2026年2月号 電子書籍版

  • 紙の爆弾 2026年2月号 電子書籍版
  • 700円(税込)

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    作品内容

    高市政権、台湾有事、原発、森友問題――隠された国家の闇を暴く 噂の真相の受け皿雑誌として、そのスキャンダリズムを継承した新しいスキャンダル雑誌です。ペンのテロリストとして、世の中の巨悪に立ち向かいます。 ●例の現場【新連載】●目次●高市政権と米国新国家安全保障戦略 米中日の新局面 東郷和彦●高市首相の大いなる勘違い台湾有事は存立危機事態ではない 足立昌勝●デマゴーグが闊歩する風土(下)「ニチベイ」と脱亜 中尾茂夫●安倍晋三「詐病」証言から考える 山上徹也の理性と社会の狂気 野田正彰●NEWS レスQ●コイツらのゼニ儲け 西田健●国交省「新埋設ごみ5000トン」発表「旧森友学園用地」国有地から湧き出るごみは背任の証 青木泰●米メディア買収・再編日本の報道・エンタメはアメリカ企業に乗っ取られる 片岡亮●最高裁が仕組んだ原発八百長裁判の全貌 偽装社会●「格差」を読む 中川淳一郎●“文化論”では闘えない国際金融が変えた「表現規制」の地形図 昼間たかし●日本の“行政拘束”を考える児童相談所「子どもの一時保護」の闇 たかさん●シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡●The NEWer WORLD ORDER Kダブシャイン●「再エネ」と「移民」世界を荒らす怪獣はどこから来たのか 広瀬隆●対米追従一辺倒に戦略はあるのか多極化する世界に高市外交を問う 木村三浩●「性別変更」をめぐる日本のいま 井上恵子●絶望ニッポンの近未来史 西本頑司●芸能界深層解剖●高市早苗が蘇らせた連合国「日本包囲網」 藤原肇●米国マスコミが黙殺した重大報道12 佐藤雅彦●読者の爆弾●奥付

作品情報

ページ数
132ページ
出版社
鹿砦社デジタル
提供開始日
2026/01/07
ジャンル
雑誌

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