実践みんなの特別支援教育 2026年5月号 電子書籍版
1190円(税込)
作品内容
発達につまずきのある子どもを支援するための特別支援教育情報誌。主な記事テーマは、障害理解と児童生徒の指導、教材・教具、自立活動、コミュニケーション指導、保護者連携、ユニバーサルデザイン、インクルーシブ教育システム、合理的配慮、など。 ●CONTENTS●【連載】ダウン症候群の子どものための発話明瞭を目指す演技レッスン ダウン症候群の人が苦手な音の対策●【連載】ウチュージンといっしょ 担任の先生は、怒るとこわい?●【連載】学校で目撃! その支援ってホントに大丈夫!? 効果がないのに、続けるの?●【特集】オンライン座談会 境界知能児者の課題と支援 ~学校現場だからこそできること~● Q1 学齢期の境界知能の子どもの姿や将来の見通しは?● Q2 学校で気づくポイントや必要な指導・支援は?● Q3 境界知能と知的障害、境界知能と発達障害との違いは?●【連載】ついつい話したくなる どんどん広げたくなるコミュニケーションの種 私たちの町の商店街●【連載】あったら嬉しい 今月のおすそわけ教材 朝の会の司会を笑顔でスムーズに●【連載】習うより遊べ! 楽しく学べる教材いろいろ♪ なにがなんでも覚える! 10の補数●【連載】一人ひとりにぴったりマッチ! 個別最適「英語」学習 「聞く・分ける・つなぐ」活動からスタート! 外国語活動の授業づくり●【連載】私の指導、あり? なし? あなたに寄り添う「伴走型相談所」シーズン6 教室の“解像度”を上げることで見える世界 前編●【新連載】知的障害特別支援学校の生活科・理科・社会科の授業レシピ 小学部生活科「マナーを守ってコミュニティバスに乗ろう」●【連載】今と未来をつなぐ小学部段階からのキャリア教育 生涯にわたって学び続ける「生涯学習力」の育成●【連載】思春期の子どもを支える中学校通級 通級指導教室の1年の流れ●【連載】こどもを理論的に捉える みたてラボ 痕跡を利用する●【連載】共に学ぶ教室、共に生きる社会のつくり方 みんなが主役のレストラン ~ぐちが生まれないチームの作り方~●BOOK&GOODSプレゼント●【連載】うちの子にジャストフィットな合理的配慮 手探りで始まった合理的配慮●【連載】指導・支援をつないでいこう リレー連載 実践のわ! チームビルディングによる校内研究会議の充実に向けた取り組み●お知らせ板●全国のキラリと光る実践紹介 読者の実践ダイジェスト 伝わるように伝えてつながる! 特別支援学校での地域人材の活用●実践投稿のススメ●特総研は今… 沓澤整治●【とじ込み付録】はじめての特別支援学級 「はじめて担任」向け お役立ち冊子
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