夢使い (4) 電子書籍版

  • 夢使い (4) 電子書籍版
  • この作品は完結しています。(全6巻)

    植芝理一

    660円(税込)

    • 本作品について、無料施策・クーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。
      この他にもお得な施策を常時実施中、また、今後も実施予定です。詳しくはこちら

    作品内容

    現実(うつしよ)は夢、夜の夢こそ真実(まこと)――。ある日、九州地区を担当する土曜星の夢使い・茶川三時花(さがわさとか)が上京、三島姉妹のもとを尋ねて来た。三時花はかつて隠れキリシタンがいた甕島(みかじま)で、一夜にして島民全員が蒸発した事件を担当していた。事件が起こる前に、三時花の知人への謎の電話が告げた「小さな人間が入った黒い石」の行方を追って東京に来たのだ。同じ頃、甕島の宗主の子孫の家には、胸に「小さな人間が入った黒い石」とガラクタで出来た身体をもつ少女の姿があった……。『鉱物の聖母』編、これより開幕。

作品情報

ページ数
203ページ
出版社
講談社
提供開始日
2007/02/09
ジャンル
少年・青年マンガ
連載誌/レーベル
アフタヌーン

同シリーズ

セット

作者の関連作品作者の作品一覧

この作品が好きな方はこちらもおすすめ