夏子の酒 (2) 電子書籍版

  • 夏子の酒 (2) 電子書籍版
  • この作品は完結しています。(全12巻)

    尾瀬あきら

    660円(税込)

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    作品内容

    新潟の小さな酒蔵の跡を継ぐはずだった兄が、幻の酒米「龍錦」の種籾(たねもみ)を残して急逝。酒のテイスティングに天才的な舌を持つ夏子は「日本一の吟醸酒を造る」という兄の遺志を継ぐべく、東京でのコピーライターとしてのキャリアを捨て、「龍錦」の栽培を決意する。しかし、夏子の前には、古いしきたりや、荒れ果てた農地、さらには村人たちの無理解といった数々の壁が立ちはだかるのだった。

作品情報

ページ数
228ページ
出版社
講談社
提供開始日
2006/12/22
ジャンル
少年・青年マンガ
連載誌/レーベル
モーニング

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